注目の記事 PICK UP!

21年度医療費プラス基調続く-12月診療分、支払基金+5.0%・国保連+3.1%

21年度医療費プラス基調続く-12月診療分、支払基金+5.0%・国保連+3.1%

 2021年12月診療分の確定状況は、社会保険診療報酬支払基金分が件数9,747万件、前年同月比+5.6%、金額1兆1,645億円、同+5.0%で、国保連合会審査分は件数8,736万件、同+2.1%、医療…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 2021年度「医療費の動向」と今後の経営の”勘所”-先が見えない時代の戦略的病院経営(184)

  2. 大学病院の医師3割超が年960時間超の残業-24年4月以降の見込み

  3. 看護必要度II、急性期一般1の全病院に拡大-24年度診療報酬改定で、厚労省案

  4. まん防区域通所サービス、ケアプラン報酬区分で算定可-計画の半分以上の時間をサービス提供した場合

  5. 感染症医療提供を義務付け、地域支援病院などに-従わなければ承認取り消しの可能性も、24年4月施行

  6. 3回目接種、モデルナワクチン17日にも使用可-投与量半分、18歳以上が対象

  7. 出産費用「内訳の“見える化”を」、意見相次ぐ-医療保険部会で

  8. コロナ類型見直し感染状況から時期判断、厚労相-「準備一つ一つできている」

  9. 診療報酬のコロナ特例、10月以降縮小して継続-厚労省、中医協に13日提案へ

PAGE TOP