注目の記事 PICK UP!

21年度医療費プラス基調続く-12月診療分、支払基金+5.0%・国保連+3.1%

21年度医療費プラス基調続く-12月診療分、支払基金+5.0%・国保連+3.1%

 2021年12月診療分の確定状況は、社会保険診療報酬支払基金分が件数9,747万件、前年同月比+5.6%、金額1兆1,645億円、同+5.0%で、国保連合会審査分は件数8,736万件、同+2.1%、医療…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 後発薬の政府目標金額ベースに年度内に見直し-さらなる使用促進へ

  2. 外来5点・入院10点など特例加算の延長要望-介護報酬上乗せ継続も、関係8団体

  3. 診療所医師、60歳以上が約半数-病院では約15%、厚労省集計

  4. 手遅れ死亡事例22年に46件、民医連-60歳以上が8割超

  5. 調剤管理料の日数段階制に「違和感」表明、支払側-中医協、複数医療機関6種類以上で加算にも異論

  6. 医学教育モデル・コア・カリキュラムを年内公表へ-2024年度入学生から適用

  7. 22年度診療報酬の本体改定率0.43%に「厳しい」-リンクアップラボ・酒井代表がセミナーで対策のヒン…

  8. 小児向けファイザーワクチン、21日にも承認-3月ごろ接種開始、投与量3分の2

  9. 二次性骨折予防が地域連携パスを動かす-データで読み解く病院経営(160)

PAGE TOP