注目の記事 PICK UP!

総合事業で市町村の上限額超過の扱い“例外的”に-厚労省ガイドライン見直し、形骸化の指摘受け

総合事業で市町村の上限額超過の扱い“例外的”に-厚労省ガイドライン見直し、形骸化の指摘受け

 厚生労働省は、介護予防・日常生活支援総合事業のガイドラインの改正点を都道府県などに通知した。事業費の上限を超える場合の個別判断事由の見直しが大きな柱。これまで事業費の上限を超過しても交付金が措置されてお…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護報酬改定の基本視点に「働きやすい職場づくり」-テレワークや介護助手活用も重視 厚労省が案提示

  2. 救急外来の多職種配置・連携、検討会の論点に-厚労省が提示、研究結果踏まえ検討

  3. 介護文書の負担軽減、自治体独自の様式例を標準化-加算簡素化にも意見続出、社保審・専門委員会

  4. 介護サービスの受給者数、9月は465万人

  5. 職域追加接種、補助上限を500円引き上げ-厚労省

  6. 日医、診療報酬のコロナ特例継続など9項目要望-5類移行後も、松本会長が加藤厚労相と会談

  7. 介護職員処遇改善支援補助金などの影響を調査へ-厚労省が分科会に実施案を提示

  8. コロナワクチン副反応疑う症状の受診者実態調査へ-厚労省が事務連絡、医療機関に協力依頼を

  9. スマホなどで診療、届け出246施設の大半が実施せず-22年10月

PAGE TOP