注目の記事 PICK UP!

家庭用品の健康被害事例、マスクが最多-厚労省が年次とりまとめ公表、前年度は報告なし

家庭用品の健康被害事例、マスクが最多-厚労省が年次とりまとめ公表、前年度は報告なし

 厚生労働省はこのほど、「家庭用品に係る健康被害の年次とりまとめ報告」(2020年度)を公表した。家庭用品の報告に関しては、マスクが最も多かった。前年度はマスクの報告はなかった。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. (その2)広報誌で情報を効果的に伝える「戦略」とは-「病院広報アワード」受賞への道(3)

  2. データ提出加算、60病院が12月の算定不可に-提出遅れなどで

  3. 中等症対応の加算1,900点を840点に、10月以降-コロナ特例大半を大幅減、中医協了承

  4. 薬剤師の自宅でオンライン服薬指導、パブコメ開始-厚労省が見直し案

  5. 沖縄の濃厚接触者、条件付きで介護職の待機なし可-厚労省、必要なサービスが提供されるための緊急的対応

  6. 院長の想いをスウェーデンハウスがサポート-vol.1 開業のきっかけは住宅展示場

  7. 都道府県・市区町村の常勤保健師が増加-厚労省が2021年度の領域調査結果を公表

  8. 市販薬の過量摂取で救急搬送増、ネット販売解禁後-濫用防止で販売方法など見直しへ、厚労省検討会

  9. 認知症高齢者グループホーム整備や在宅医療推進-千葉県が第4次住生活基本計画の素案公表

PAGE TOP