注目の記事 PICK UP!

20年の受療行動調査結果を公表-厚労省

20年の受療行動調査結果を公表-厚労省

 厚生労働省が公表した2020年の受療行動調査(概数)の結果によると、外来患者の予約の状況について、「予約をした」が77.4%となり、前回よりも6.0ポイント上昇した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護補助者の教育促進など提案、中医協公聴会-就労支援指導料は「症状を対象に」

  2. 認知症基礎研修 “義務化の効果みられる”と評価も-社保審・介護給付費分科会で意見

  3. コロナ検査キット、一部製品で在庫量減少の恐れも-厚労省が定期的に状況公表

  4. 中等症対応の加算1,900点を840点に、10月以降-コロナ特例大半を大幅減、中医協了承

  5. 医師時短計画の評価は順調でも「4カ月程度」-評価センターが公式HP開設

  6. 「かかりつけ医機能」の提供内容、書面で説明-厚労省が資料を修正

  7. 介護の技能実習、講習の特例措置を1年延長-厚労省が事務連絡で周知

  8. コロナ2価ワクチン配送、累計1億回分超に-モデルナBA.4/5ワクチン300万回分追加で

  9. 定期接種対象の希望者に早期接種呼び掛けを-インフルエンザワクチン、厚労省が事務連絡

PAGE TOP