注目の記事 PICK UP!

昨年の認知症の行方不明者がこの10年で最多に-1年で約1000人増警察庁調査

昨年の認知症の行方不明者がこの10年で最多に-1年で約1,000人増 警察庁調査

 警察庁は22日、2022年に全国の警察署に届け出があった認知症の行方不明者は1万8,709人(行方不明者全体の22.0%)で、前の年に比べて1,073人増え、この10年間で最も多かったと発表した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナワクチン接種の推進、従業員に働きかけを-感染研が大型商業施設の産業保健スタッフらに提案

  2. マイナンバーカード活用の救急業務、25年度運用へ-総務省消防庁が検討会にスケジュール案示す

  3. SIDS診断ガイドライン活用し的確な対応を-こども家庭庁、11月の対策強化月間で

  4. 新規感染減で「概ね全ての地域で病床使用率減少」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. 「かかりつけ医機能」関連の報酬引き上げを、診療側-看護必要度の大幅な変更をけん制

  6. 市町村の6割が介護予防・国保事業を一体的実施-厚労省調査、307市町村が22年度中に開始

  7. 認知症の早期発見などで多職種・地域連携を強化-滋賀県が地域福祉支援計画を公表

  8. 医師・公認心理師と連携しメンタルヘルス対策推進-徳島県が政策集を公表、フレイル・認知症対策も

  9. 障害者支援施設感染症対策の新たな雇用は補助対象-介護職員緊急確保事業、国交省が二次公募

PAGE TOP