注目の記事 PICK UP!

不妊医療費月ごとに拡大、保険適用4-6月で163億円-厚労省、今後の動向を注視

不妊医療費月ごとに拡大、保険適用4-6月で163億円-厚労省、今後の動向を注視

 厚生労働省は、2022年4月から保険適用となった不妊治療の医療費が、6月までの第1四半期で163億円、同期の概算医療費11.2兆円に対して0.15%になったことを明らかにした。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 診療報酬のコロナ特例、5月8日に見直し-24年度からウィズコロナの報酬体系へ

  2. 若者で増える薬の過剰摂取「深刻な課題」-厚労相、実態把握に注力

  3. 健保連、21年度は8年ぶり赤字の見通し-保険給付費の回復などで

  4. 大学病院医師の自己犠牲に頼る教育、適切に評価を-文科省の検討会が中間取りまとめ

  5. 発達支援・配慮必要な児童支援で医療機関と連携も-厚労省が保育所・保育士検討会取りまとめを公表

  6. インフル患者報告68人、コロナ流行前の1.4%-厚労省が発生状況公表、3-9日の1週間

  7. 空港検疫コロナ陽性、日本国籍者が3週連続で増加-厚労省が検査実績を更新、外国籍者も2週連続増

  8. 看護必要度「B項目」不要論が浮上-一般病棟用、中医協・分科会で

  9. 21年度概算医療費伸び、+4.2%程度か-厚労省、2月が+0.0%にとどまり落ち込む

PAGE TOP