注目の記事 PICK UP!

体外受精・顕微授精など保険適用化、22年度から-施設基準は学会指針ベースに、中医協了承

体外受精・顕微授精など保険適用化、22年度から-施設基準は学会指針ベースに、中医協了承

 厚生労働省は15日、卵子を体外に取り出して精子と受精させてから子宮に戻す「体外受精」などの不妊治療法を2022年度から保険適用化することを、中央社会保険医療協議会・総会に提案した。また、不妊治療を実施す…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 電子処方箋の運営費、医療機関・薬局は負担なし-1年目に1.6億-5.6億円補助、厚労省

  2. 基礎研究医プログラムが増えない原因調査を-厚労省が医師臨床研修部会の審議結果を公表

  3. プール熱の患者増、過去10年の最多更新-7府県で警報レベル

  4. 地域連携薬局、1カ月間で200店舗余り増-9月末で計836店舗

  5. 新しいマイナカード、26年中の導入目指す 政府-介護保険証のペーパーレス化も

  6. 東京のコロナ患者ほぼ横ばい発熱相談は増加-都が分析公表入院増も大きな負荷見られない

  7. 介護職員処遇改善、加算ではなく報酬の基本部分に-人材流出の恐れ、障害福祉で都が国に緊急要望

  8. 昨年の認知症の行方不明者がこの10年で最多に-1年で約1000人増警察庁調査

  9. 病床使用率が「低下傾向」、重症者数も減少-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

PAGE TOP