注目の記事 PICK UP!

マスク着用、会話ほとんどない場合の考え方明確化-厚労省が都道府県などに事務連絡

マスク着用、会話ほとんどない場合の考え方明確化-厚労省が都道府県などに事務連絡

 厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部などは、マスク着用に関する事務連絡(20日付)を、都道府県、保健所設置市、特別区、市区町村に出した。身体的距離が確保できないが、会話をほとんど行わない場合の…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ヤングケアラー認知度向上でコンテンツ配信-厚労省が広報・啓発活動、交流イベントも

  2. 外来機能報告は原則「G-MIS」で、10月1日開始-病床機能報告も、厚労省周知

  3. 特定保健指導、成果への評価はポイント制と併用-厚労省WGが了承

  4. 看護・介護職の収入増に「公的価格評価検討委員会」設置-岸田首相、公的価格の在り方を抜本的に見直す

  5. がんの手術17年比で4%減、20年に-厚労省調査、コロナの影響は見通せず

  6. 電子処方箋の導入で10億円計上、厚労省医薬局-22年度予算概算要求

  7. N95マスクと非滅菌手袋の「優先配布」を休止-厚労省が都道府県に事務連絡、3カ月分を一括配布

  8. 介護老人保健施設の抗菌薬使用率など追記-12月にも薬剤耐性ワンヘルス動向調査報告書公表

  9. 武見厚労相に「期待」、健保連・佐野副会長-支払側として政府に主張

PAGE TOP