注目の記事 PICK UP!

マスク着用、会話ほとんどない場合の考え方明確化-厚労省が都道府県などに事務連絡

マスク着用、会話ほとんどない場合の考え方明確化-厚労省が都道府県などに事務連絡

 厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部などは、マスク着用に関する事務連絡(20日付)を、都道府県、保健所設置市、特別区、市区町村に出した。身体的距離が確保できないが、会話をほとんど行わない場合の…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 電子資格確認活用、診療情報なくても初診で3点加算-24年3月末まで月1回、22年度改定Q&A

  2. オンライン服薬指導、事前に対面指導せずとも可能に-研修受講が必須に

  3. 新たに保険適用の不妊治療費895.6億円、22年度-レセプト125.4万件 実患者37.4万人

  4. 【感染症情報】手足口病が8週連続で増加-感染性胃腸炎は2週連続で減少

  5. 地域包括医療病棟入院料新設へ、高齢者救急に対応-長島委員「急性期一般2以降は当面存続を」

  6. 外科医が10年間で2割超の減、日医総研-病院・診療所の医師は15%増

  7. 役割分担促進で「なんちゃって急性期」に打撃-【記者覆面座談会】診療報酬改定を語る(上)

  8. オンライン診療の指針改訂へ、不適切事例踏まえ-情報セキュリティーの事項も、厚労省

  9. 勤務環境改善への取り組み状況把握へ、厚労省-22年度調査、来月11日まで

PAGE TOP