注目の記事 PICK UP!

医療的ケア児の医療・福祉連携で医師意見書活用を-厚労省が社保審障害者部会の報告書公表

医療的ケア児の医療・福祉連携で医師意見書活用を-厚労省が社保審障害者部会の報告書公表

 厚生労働省は13日、社会保障審議会障害者部会の報告書を公表した。医療的ケアが必要な障害児者(医療的ケア児者)の医療と福祉の連携について、かかりつけ医らが作成した医師意見書を活用する必要性を挙げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(24)-精神科救急などの病棟の病床数上…

  2. 医療費適正化の基本方針7月中旬告示へ-厚労省意見募集開始

  3. 利用者目線のウェブサイトで病院をブランディング-「Webグランプリ」初受賞 済生会熊本病院・東氏

  4. 要介護認定コロナ特例廃止、来年4月から通常更新へ-厚労省、心身状況を適正に把握できない事態を懸念

  5. 介護生産性向上へ、効果実証早ければ6月開始- 厚労省

  6. 無床診療所1年間で458カ所増、10月末現在-病院は31カ所減、医療施設動態調査

  7. 熱中症、感覚・調整機能低下の高齢者は注意を-厚労省がリーフレット作成

  8. 疾患別リハ料と「250点」同時算定可能に-診療報酬の特例、10月から

  9. 新たな処遇改善加算を議論、社保審・介護給付費分科会-10月からの加算創設、臨時の介護報酬改定へ

PAGE TOP