注目の記事 PICK UP!

診療報酬全体で0.94%引き下げへ、政府方針-薬価マイナス1.35%、本体プラス0.43%

診療報酬全体で0.94%引き下げへ、政府方針-薬価マイナス1.35%、本体プラス0.43%

 2022年度予算案の編成に向けて政府は、薬価を1.35%、材料価格を0.02%それぞれ引き下げる方針を固めた。一方、医療行為の対価に当たる診療報酬の本体部分は、不妊治療や看護職員の賃上げの費用を含めて…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. サイバー攻撃防止・早期復旧へ連携、日医と警察庁-覚書締結、業務に配慮して捜査

  2. 重症者が極めて高い水準、医療提供体制は機能不全-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  3. 介護事業者の財務状況報告、初回は24年度内で可-厚労省

  4. 3回目ワクチン接種、12月開始を想定した体制確保を-接種券と予診票を一体化した新様式で、厚労省

  5. 医療法人の決算届デジタル化へ、厚労省方針-来年3月決算以降、全国規模のデータベース整備

  6. 新型コロナワクチン接種の132件を認定-厚労省の予防接種審査分科会

  7. オンライン資格確認、訪看STにも原則義務付けへ-24年秋から、厚労省

  8. 介護関連27団体、24年度報酬改定で大幅プラスを要望-地域包括ケアシステム・介護推進議連に

  9. 福祉用具の事故防止で「ヒヤリ・ハット情報共有を」-専門相談員指定講習の見直し検討も、厚労省検討会

PAGE TOP