注目の記事 PICK UP!

診療報酬全体で0.94%引き下げへ、政府方針-薬価マイナス1.35%、本体プラス0.43%

診療報酬全体で0.94%引き下げへ、政府方針-薬価マイナス1.35%、本体プラス0.43%

 2022年度予算案の編成に向けて政府は、薬価を1.35%、材料価格を0.02%それぞれ引き下げる方針を固めた。一方、医療行為の対価に当たる診療報酬の本体部分は、不妊治療や看護職員の賃上げの費用を含めて…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 標準型電子カルテ、無床診療所で先行開発-2段階で普及目指す 厚労省

  2. 5類移行後の各種経過措置を評価、知事会-新たな環境整備や支援「きめ細かに」

  3. 薬剤費3,100億円削減、2回目の中間年薬価改定告示-医療費ベース0.7%程度の引き下げに

  4. 次期改定までに考えたい認知症ケア加算の充実-データで読み解く病院経営178

  5. 予防接種ライフスタイルなどに合わせた仕組みを-厚科審ワクチン分科会の部会で公的関与を議論

  6. 【感染症情報】感染性胃腸炎が7週連続で増加-手足口病・ヘルパンギーナは3週連続で減少

  7. 「常勤・専従」の要件、柔軟な働き方が論点に-厚労省、分科会に方策の議論促す

  8. インフル検査キットもOTC化検討を、規制改革会議で-厚労省「現時点で予定していない」

  9. デキサメタゾンとベタメタゾンの使用上の注意改訂-厚労省が指示

PAGE TOP