注目の記事 PICK UP!

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

 全国で140病院を運営する国立病院機構によると、2022年度の経常収支は収入が50億円減、支出が271億円増で減収減益になった。入院と外来診療の収入が前年度から共に増えたが、新型コロナ関連の補助金による…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 時間外労働が年1,920時間超、常勤医の3.6%-22年7月時点、厚労省調べ

  2. 22年4月より処遇改善を実施、SOMPOケア-介護現場マネジメント職約1,200人の年収約55万円引…

  3. マイナ保険証対応、義務化対象のやっと5割超-4月まで1カ月半、厚労省集計

  4. 東京のコロナ患者報告数、3週連続で増える

  5. 藤田医科大がAWS上にPHR基盤構築、年内稼働へ-スマホで過去の健康・医療情報管理、家族と共有も

  6. 介護分野の特定技能1号初めて2万人を超える-コロナ水際措置なくなり新規入国者が増加

  7. 急性期7.1万床減少見込み、15-25年に-回復期は7.9万床増、全国ベースで

  8. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(11)-機能強化加算の要件の見直し

  9. 全自病が医療DX委員会設置、研修会企画も視野に-サイバーセキュリティ対策含めた課題を検討へ

PAGE TOP