注目の記事 PICK UP!

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

 全国で140病院を運営する国立病院機構によると、2022年度の経常収支は収入が50億円減、支出が271億円増で減収減益になった。入院と外来診療の収入が前年度から共に増えたが、新型コロナ関連の補助金による…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護報酬改定で食事療養費引き上げ要望、四病協-社保審分科会で

  2. マイナンバーカード保険証「対応開始」5.1%-厚労省「ハードウエアが不足」

  3. 特養での配置医師 勤務先は「当該特養以外」が約8割-医師数の平均は「1人」が6割超 介護給付費分科会…

  4. 入院患者の食事療養費を「適正な額」に-四病協が改正を要望

  5. 671病院で本業赤字、コロナ補助金で黒字確保-病院3団体の合同調査

  6. 社会福祉施設の避難確保計画作成率 4年で2倍超に-浸水や土砂災害恐れの地域 水防法などで義務付け

  7. 電子処方箋の先行事例を紹介、17日説明会-厚労省

  8. コロナ第6波で金額伸び最低、支払基金2月診療分-調剤と歯科はマイナスに

  9. 23年1-11月までの出生数が70万人割れ

PAGE TOP