注目の記事 PICK UP!

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

国立病院機構、22年度は減収減益-コロナ補助金が減、黒字幅587億円

 全国で140病院を運営する国立病院機構によると、2022年度の経常収支は収入が50億円減、支出が271億円増で減収減益になった。入院と外来診療の収入が前年度から共に増えたが、新型コロナ関連の補助金による…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ゾコーバ錠の副作用状況確認、追加対策は行わず-医薬品等安全対策部会の調査会

  2. かかりつけ医研修実施し精神疾患の早期治療を推進-愛知県が第4期自殺対策推進計画を公表

  3. 【感染症情報】RSウイルス感染症が5週連続減少-手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱は増加

  4. 介護の申請・届け出、24年4月から原則電子化へ-報酬請求などは標準様式で

  5. 診療報酬のコロナ特例「9月ごろ全廃」主張-健保連「今後も計画的に見直して」

  6. 後発品産業構造の検討、創薬エコシステムなど提言-供給不安やドラッグ・ラグに対応、報告書骨子案

  7. かかりつけ医機能評価を再構築すべき、健保連が政策提言-かかりつけ医によるオンライン診療とリフィル処方…

  8. 出産費や室料差額など公表へ、医療機関ごとに-社保審・部会が了承

  9. 7月審査分医療費がコロナ前上回る、国保連-件数は戻らず

PAGE TOP