注目の記事 PICK UP!

「総合事業」充実へ、新検討会で来月議論開始-夏ごろ中間整理、厚労省

「総合事業」充実へ、新検討会で来月議論開始-夏ごろ中間整理、厚労省

 市町村の介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)を充実させるため、厚生労働省は新たな検討会を3月中に初開催する。月1回程度のペースで開催し、今夏ごろに中間整理を行う。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 23年度薬価改定影響額、新創加算品に打撃6.4倍640億円-総額4,900億円、厚労省が中医協に提示…

  2. 酸素濃縮装置の無償貸付、22年度も継続-入院待機施設などの設置で、厚労省

  3. 看護師確保の基本指針改正「高く評価」-日看協見解

  4. 医科入院の手術点数が2年連続で増加-厚労省が2022年診療行為別統計の結果公表

  5. 検査数減少でも新規陽性者数増加の状況を懸念-陽性率も上昇、感染研サーベイランス週報

  6. 企業届出価格承認制と購入価償還制、マクロスライドも-厚労省検討会、シンクタンクが提言

  7. 新型コロナワクチン接種の17件を認定-厚労省が分科会の審議結果公表

  8. 医療法人2,506の3割超が赤字、22年度-福祉医療機構、物価高騰の影響で

  9. 保健師・看護師等の登録済証明書、オンラインで発行-21日より医師等免許登録確認システム稼働、厚労省

PAGE TOP